はじめまして、サーフィンをはじめたばかりで、何もわかりません。まず、波待ちがうまくできません。板の上に座ろうとすると、ぐらぐら安定しなかったり、板が滑っていったりします。何かコツなどあれば教えてください。
ANS
波待ちのこつは体の力を抜くことです。リラックスして、板の中心に座れば安定します。体のどこかが緊張しているとバランスを崩してしまいます。少し慣れてきたら、両足の膝から下を回すように動かすと、より安定し方向転換もできます。
カットバックが出来ません。ボトムまではいくのですが、そこで失速しトップまで上がれません。どうしたらいいでしょうか。
ANS
ボトムターンでスピードが落ちてしまっていると、カットバックの時バランスが取りずらくなります。ボトムターン時、ボトムに降りすぎてはいませんか?テイクオフは十分うねりから乗れていますか?また、カットバックをしようとする場所がカールから離れすぎてしまっていると失速するので、もっとタイミングを早目にしてみてください。
バリにサ−フィンしに行きたいんですが,初心者から中級者でも行けるのですか ポイントなどを教えて下さい。
ANS
バリは、ウルワツやパダンパダンのような上級者向けのポイントが有名です。しかしクタのハーフウェイやチャングーのようなビーチブレイクまでさまざまなポイントがあります。そのサーファーに合ったポイントが必ずありますので、レベルアップのためには是非訪れて欲しいところです。フレンドリーなローカルのサーファーと仲良くなると上手くサーフィンできるでしょう。
はじめて投稿します。4年位サーフィンやってるですがスタンディングの際、デッキパッドに足が乗りません。両足共に板の中央部分に乗ってしまいます。その結果、波が小さい時などテイクオフ後ボトムでノーズから沈んでしまいます。どうやったらデッキパッドの上に足をおけるのでしょうか?
ANS
まず畳の上など陸上でテイクオフの練習を十分に行ってください。また、普段スケートボードなどでスタンスの位置の練習をしてから海で実際やってみてはどうでしょうか?落ち着いてやれば上手くいきますよ。
サーフィンをはじめて6年ぐらい経つのですが今度1度大会に出場てみたいのですが埼玉県に在住する私がどのような大会に出場できるのか教えて下さい。
ANS
まず、お近くのサーフショップに行き、大会の参加についてたずねてください。最近は大小さまざまな大会が毎週開かれています。ほとんどが資格無しに出場可能です。レベルが上がってきて自信がつけば、NSA(日本サーフィン連盟)に会員登録をして、大きな公認大会にも出場してください。プロサーファーへの道は、どなたにも門戸は開かれています。
私は視力が弱いため、普段はメガネorコンタクトをしてます。 もしサーフィンを始めるとしたら、コンタクトをつけて、その上にゴーグルをしようと考えているのですが、そんなことしてるサーファーはいるのでしょうか?他に良い方法があれば、教えてください。
ANS
海には裸眼で入るのが理想ですが、どうしても見えないときに、コンタクトをつけて入る人はよくいるようです。ただしゴーグルを付けている人はまだ見たことがありません。
はじめまして。僕はサーフィン歴4年の21歳です。最近新しいサーフボードを買いました。すると今までできたドルフィンスルーができなくなりました。今回買った板は前の板と比べて少し厚めで、ノーズからテール、センターからレールまで厚みの差が少ないものです。サイズは 188/48/5,5 です。しかも、テイクオフの時スタンスが決まらなくなりました。どうしても軸足が前の方にきてしまうのです。僕の筋力が足りないからドルフィンができないんでしょうか?以前からドルフィンの方法がまちがっていたのでしょうか?スタンスが決まらないのは板のせいでしょうか?それとも僕の癖でしょうか?どうか教えてください。よろしくおねがいします。
ANS
ドルフィンができなかったり、テイクオフの時スタンスが決まらなくなったのは、まだその板に慣れていないためです。もっと乗り込んで練習してください。きっと上手くいきますよ。
初めまして。サーフ歴3年になる初級者サーファーです。殆ど、鵠沼で入っています。早速なんですけど、質問させてください。今までは、すぐに横に走りがちなライディングだったのですが少し前から、ボトムを意識して乗るようになりました。それからの最初の目標は、ためのあるボトムターン、カットバック、トップターン(できればリップ)でした。最近、カットバックができる様になっつてきたと自分では思っているのですが、実はカットバックではなくトップターンをしているだけなのではないのかと疑問に思っています。私はトップに行っとき後ろ足で蹴り込まずに岸側に体重を移動して、再びパワーがあると感じられる所まで戻る様にしています。HOW
TO本には、トップターンは波の比較的、緩やかな所でし掛ける技で、前足を胸の方に引きつける様にしながら、後ろ足で蹴り込んでいく様に行う、と書いてありました。シークエンスを見ると、カットバックのようにパワーのある所へ戻る動きをしていました。カットバックとトップターンの区別がわからなくなってきたので教えて下さい。お願いします。
ANS
トップターンをしたあと、そのままさらに、カールの方へ戻るとカットバックになります。連続して行えばカットバックです。やや広い意味でカットバックはトップターンの発展型と言えるかもしれません。同じように、オフザリップやローラーコースター、フローターなどもトップターンの一種です。サーフィンのライディングの基本はテイクオフ後、ボトムターン、トップターンの繰り返しですのでお忘れなく。
初めまして。半年ほど前に本格的に始めたモノです。 質問は今乗っている自分の板なんですが、長さ7.3/幅は48ぐらいで厚みもあまりない、用はうまい人がテストで作ったハワイなどでの大きい波用の板なのですが、確かに浮力も有り安定はするのですが、テールがピンに近いラウンドテールです。主に千葉などのビーチブレイクで主に1〜2日乗る自分ですが、合っているでしょうか。ちなみに身長165.体重55です。テイクオフで少しおいて行かれる感があります。知り合いは良いはずと言っています。教えてください。
ANS
初心者の方にはそのハワイ用のサーフボードは理想的です。浮力も有り安定しているサーフボードは、テイクオフが早く、基本の乗り方を体で覚えやすいからです。おまけに多少波が大きくなっても、もともと大きい波用ですのでなお安心です。そのサーフボードを乗りこなせるまで練習すればその後の上達は早いでしょう。テイクオフで少しおいて行かれる感があるのは、そのサーフボードでさえもまだまだパドルが弱いからです。
こんにちは。ドルフィンスルーについての質問です。今までドルフィンスルーには本当に悩まされていて、色々なHOW TO本を読んだり、人にアドバイスを聞いたり、勿論このクリニックにも全て目を通しました。以前に比べれば、大分解決できてきたのですが、まだ納得できません。
今にも崩れそうだとか、波がカールになってきている時の下の斜面で、ドルフィンをするのは、うまくいくのに波がドッカーンといってしまった後に行うと、波のサイズが頭以上になってくると、殆ど戻されます。板を前から沈ませる時にくらうことはまず無いのですが、スープをやり過ごそうとしている途中で、スープに戻されてしまうことが殆どです。例えそこでまれてしまっても板は離さないようにしています。ドルフィンは完璧にマスターしたいのでよろしくおねがいします。
ANS
スープでのドルフィンは波の壁でのドルフィンより数段難しいですね。スープになっている所は力がありますし、押す力も強いです。上手くいくコツは思い切りパドルして前方向になるべくスピードを付けながら深く沈める事です。しかし人間の力は自然の中ではちっぽけなものです。どんな上手い人でも、ある程度波が大きくなったりパワーが強い波では、ドルフィンは不可能です。その人なりの限界があるのです。波はほぼ無限と思われるほど大きくなります。焦らずに少しずつレベルを上げていってください。
始めまして。長い間、抱き続けている疑問があります。現在使用している板は、9.6のロングボードです。私の身長は、160cm.体重は58kg.30歳です。キャリアは、約2年です。波が、頭くらいの時OUTへ出るのに大変苦労しています。目の前で、波が割れると殆ど弾き返されます。結局その日は、OUTへ出れなかったと言うこともしばしばあります。これは、板の大きさが体に合っていないのでしょうか?それとも、単なる体力不足でしょうか?それと、目の前で大きな波が割れる時の対処の仕方を、アドバイスして頂けませんでしょうか。宜しくお願い致します。
ANS
残念ながらロングボードはドルフィンがほとんど不可能ですので、沖に行く事はショートボードより難しくなります。目の前で大きな波が割れそうな時は、リップの真下で食らわないようにパドルのタイミングを合わせることです。またスープは板を裏返しにして、なるべく押し戻されないようにするしかありません。もし、沖に行くことだけを考えるなら、思い切って大きめのショートボードで頑張ってみてはいかがでしょう。もっとも波が大きい時はショートボードでもやはり大変ですが・・・。
はじめまして。去年はじめたばかりの、初心者です。うねりから立てるようになったんですが、波の読みが甘いらしく、8割がたピークからテイクオフできません。海に入る前も後も波を観察したり、海に入って波を後ろから見たりしていろいろやっているんですが、なかなかうまく行きません。うまい人たちは、どのように波を見ているんでしょうか?なにか、目安のようなものはあるのでしょうか?人それぞれだとは思いますが、どんなことでもかまいません。アドバイスお願いします!
ANS
たとえば、ポイントブレイクでピークの位置が決まっている所では岸にある木立や建物などを目安に良い位置をキープしてください。ビーチブレイクでは、あまりうろうろ動き回らず、一つの場所で自分の所にピークが来るのをじっと待っているのも、案外良い波を取れる方法です。セットがやって来るリズムを自分のサーフィンのリズムに合わせると上手くいきます。
はじめまして。
和歌山在住のサーファーです。リーフで主にサーフィンしています。現在、スカッシュのボードに乗っていますが、ラウンドスカッシュ、ラウンドピンのデザインは具体的にスカッシュとどこがどう違うのか教えて下さい。宜しくお願いします。
ANS
和歌山のリーフと言うと、あのウルワツに似ているレフトのポイントを思い浮かべます。和歌山は波が良さそうですね。
さて、ご質問のテール形状の違いですが、それぞれのシェーパーによって説明に違いがあると思いますので、私が自分のシェープで乗り比べて感じたことを申し上げます。
スカッシュ、ラウンドスカッシュ、ラウンドピンの違いは、ターンをした時、前のフィンあたりから後ろの面積の大小と、アウトラインのカーブ量の差で、波の力を受ける量と回転半径の違いが出て、サーフボードの特性が決まります。面積はスカッシュ、ラウンドスカッシュ、ラウンドピンの順で少なくなり、アウトラインのカーブ量は同じくスカッシュ、ラウンドスカッシュ、ラウンドピンの順で少なくなります。
特性は、スカッシュのの方が急激な動きになり、ラウンドはスムーズな動きになります。サーフィンの好みににもよりますが、大きく、力のある時はラウンドで、そうでないときはスカッシュが合っているといえるでしょう。、ラウンドスカッシュはその中間の性質です。小さい波でもラウンドやラウンドスカッシュが好きなサーファーもいます。
また、フィッシュやスワローといった割れているテールは左右のレールを切り返したときに別々に水に入り、作用するので独特の使用感があります。テールエリアを広く取れるという利点もあり、これらのテールが良いという人も多くいます。一般にはやや力の弱い波で上手く機能すると言われています。
サーフボードはテールの形状などだけでは判断できないところがあるので、トータルなバランスで自分に合ったデザインを選んでください。
初めてまして。茅ケ崎在住、リッピングしたいサラリーマンサーファー28歳です。毎週、土日の2回、海に入ってます。サーフィンを始めて5年、長さ6'0、厚さ2inch
1/4のショートボードに乗ってます。ちなみに身長168、体重58キロです。 さて、早速ですが質問です。ライディング中、膝をしっかり曲げることが出来ず、ナロースタンス気味なので、友人等に”ロングボードの様なライディングだ”と言われ、”もっと、膝を曲げて後ろ足をもうちょっと後ろに置かなくちゃ”と言われてます。下半身の筋力不足だと思い、スクワットをやったり、スポーツクラブでトレーニングしているのですが、いざ板に乗るとやっぱりだめです。ただの筋力不足じゃないのでしょうか?
何か陸上で出来る練習方法はないでしょうか?又、これが原因かどうか分かりませんが、以下の現象が起きてます。
1、早めの波の時、アップスでクイックな動きが出来ない(ロングボードの様にゆったりとしか動けない)ので、抜けられずにスープに捕まってしまう。
2、ボトムターンがちゃんとできない(アップスよりほんの少し深いくらいで、ほとんどボトムターンとは言い難い)ので、当然、リッピングが出来ない。
ANS
よく、サーフボードが短いとよく動き、長いと動かないなどと言われていますが、それは一般的なサーフボードの性能のことを指します。しかしサーフボードは長さだけでは図れない複雑な構造をしています。極端な話、ロングボードの動きしかできないショートボードもありえます。
お使いのサーフボードが、短いにもかかわらず直進性の強いがっちりした安定性の強いサーフボードだったり、FIN が大き過ぎはしないでしょうか。
また、サーフボードがそれとは逆の性能の場合、同じようになることもあります。サーフボードが自分のコントロール能力に比べ安定性がなく、あまりにも動きすぎる場合、その動きを押さえるために下半身が必要以上に緊張し柔軟性が失われ、その結果サーフボードが動かなくなってしまっていることがあります。私も最近安定したサーフボードに乗り慣れてしまっているので、あまりにも回転性の良すぎるサーフボードに乗ると(たとえば
TWIN FIN )、動きを押さえるために足をふんばってしまい、レールツーレールが出来ず、結果まったく動きが出来なくなってしまいます。また、サーフボードが自分の体重に比べ極端に厚すぎて、なおかつロッカーが強いと、同じように押さえるのに精一杯になり、動かすための筋肉の動きが制約されてしまいます。
また、サーフボードが自分に合っていたとしても、精神的な理由でまったく同じことが起こることがあります。海の中で極度に緊張している、不安感がある、上手くいかないのでムキになってしまっている、などが原因で体が固まって柔軟な動きが出来ないサーファーをよくみかけます。
もちろん、サーフボードと精神的な理由の両方が原因かもしれません。ご質問の内容だけではこのあたりまでしかお答えできませんが、上級者に精神面とサーフボードを見てもらってアドバイスをもらってください。
こんにちはサーフィンをはじめて約2年になるものです。サーフィンは週一回のペースで1年中やっています。今回は2度目の質問です。前回はドルフィンスルーについて質問したんですが、今回も同じくドルフィンスルーについての質問です。
恥ずかしながらいまだにドルフィンスルーがうまくできません。 先日もいつも行っているポイントで久しぶりに流れは強かったものの頭近くの波があり、早速ゲッティングアウトしようとしましたが全くアウトに出る事ができませんでした。
それでも何度かチャレンジして3度目のチャレンジでやっとアウトに出る事ができましたが、その時はすでにゲッティングアウトでばててしまい、カレントが強かったため流されないようにポジションをキープすることもままならないような状態で、波のスピードに負けないようなパドルをする事などとてもできませんでした。結局その日は1回アウトに出ただけで後はスープに乗って帰ってくるのがやっとでした。
その中でも何度かうまく波をくぐれたような気がするときも何度かありました。普段私はノーズをより深く沈めるように心掛けているのですが、そのうまくくぐれた感じがしたときは思った以上にノーズが沈んでいなく、ただテールもノーズと同じくらい沈んでボードが海面と平行になっていたような気がします。ドルフィンスルーというのはボードを深く沈めることよりも海面と平行に沈めることが大事なんでしょうか。ボードを平行に沈める事ができればある程度の波はくぐれるんでしょうか。あと個人差や練習方法、本人のやる気によって違ってくると思うんですが、頭位の波を完璧にドルフィンできるようになるのにはどれくらい時間がかかるものでしょうか。私もサーフィンをはじめて2年になりますがドルフィンを含めあらゆる事に対して上達が遅く困っています。
以上のようなわかりずらい質問ですいませんがよろしくお願いします。
ANS
まず最初に大切なことは、サーフィンは焦らずに楽しんでやるものです。ですから上達が遅くてもちっとも心配することではありません。
その日の頭くらいの波の時ですが、アウトに出られなかったのはドルフィンだけの問題だけではないかもしれません。その時の水の流れというのは、パドリングにとってとても馬鹿にできない大きなものです。わずかな流れでも、沖に行くことにとても影響します。まず海をよーく見て、沖に向かうカレントを見つけ、そこからゲッティングアウトしてみて下さい。また、ゲッティングアウトの途中、セットがきた時はパドルだけに体力を使い切らず、その位置をキープするだけにし、セットが止んだときに思い切り全力で沖にパドリングをする、などの方法を試して下さい。
ドルフィンですが波のパワーに比べ、あまり沈めすぎると浮いてくるまでの時間が多くなるため、パドリングロスになります。浮いてきた時に後ろに引きずられない程度に沈めるのがこつです。波のパワーに合わせて加減して下さい。また、沈めるときはノーズを下に向けて、波が体を通り過ぎる時はボードが海面と平行に、波が体の上を通り過ぎた後は、すぐに首を後ろに持ち上げてノーズを海面に向ける事を忘れないでください。水から出たときの体勢がちょうど潜水艦が浮上する時のような向きに体と板がなっていれば、そのドルフィンは成功です。
はじめまして。サーフィンワールドの記事と写真、本当に楽しませていただきました。 私は、サーフィンを始めて2年ほどたっていますが、ここ1年ぐらいの間は結婚に伴いあまり海に行くことができずにいました。最近やっと自分の時間を持つこともできるようになり、また以前のように波乗りを楽しみたいと思っているのですが、この1年間のブランクの間に体重が激増してしまったのです。ホームだった一の宮へは、仕事の前に早起きしたりして通うのですが、何人かの人が入っていると自分の体型が気になってウェットに着替えることができないんです。でもやらなければ体重が減らないのもわっかているし・・・プロサーファーの方は、おつきあいでお酒を飲む機会が多いかと思いますが、どのように自己管理をされているのでしょか。また、体重が増えてしまった今となっては、ショートよりもロングに転向したほうが良いのでしょうか。ご意見を聴かせていただけると幸いです。よろしくお願いいたします。
ANS
運動量が減るのでしょうか、それとも摂取カロリーが増えるのか、年とともに体重はやや増加傾向になりますね。個人の体質の違いもあるかもしれませんが、私もその傾向です。しかし、体重や体型はサーフィンには全く関係ないと思っています。体重が増えた分はサーフボードの浮力を増やせばすむことです。ただ、動きがその分鈍重になってくるのは仕方がないことです。私の場合、逆にスタミナは体重が多めの時の方が調子よいです。また体重が増えるとロング、少ないとショートという分類はまったく間違っています。ロング、ショートの差はスタイル(体型ではなく)の差です。どちらを選ぶかの基準はその人の体重ではありません。太っていようが、痩せていようが、そんなことはまったく気にしないでサーフィンを楽しんでください。気がついたらいつの間にか痩せているかもしれませんよ。
サーフィン用語辞典
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